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※ ここはバックアップ方法説明ページではありません。
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XOOPS マニア
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matchee
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雑記帳
/xpWiki(+その周辺) のバックアップに思いをはせる...(訳=なにすればいいの?)
ページ内コンテンツ
※ ここはバックアップ方法説明ページではありません。
ひとこと
自サイトのスナップショットや引っ越しのためには何が必要だろうか
表でイメージしてみる(どこまでできるかわからんけれど)
PukiWiki/PukiWikiPlus!
xpWiki on XOOPS Cube Legacy with etc
※ ここはバックアップ方法説明ページではありません。
あしからず f(^^;) <- NIFTY SERVE 的な 顔文字。懐かしいなぁ...
ページ名の思いに向けて、まぁ、雑記して、メモを残して、いずれ来るであろう サーバ引っ越しの時のための準備をスタート、という感じなページ。
コメント
この頁、クリップしました
判ったら、教えてチョンマゲ :sleepy: --
nonn50
2009-11-23 (月) 16:43:02
ども :ok: 。あんまり期待しないで下さいねぇ〜 :bye: --
matchee
2009-11-23 (月) 16:54:55
お名前:
ひとこと
このページが内容ある程度まとまるのは、いつになる事やら...
このページは、そのままに、いつか
matchee
/雑記帳/
xpWiki
バックアップ・引っ越し手順なるページ、作るのかな?(ってか、作れるのかな...)
自サイトのスナップショットや引っ越しのためには何が必要だろうか
関連
(させられるほど、→が充実するのはいつなんだぁ〜
)
--
matchee/雑記帳/xpWiki に必要なスキルって何があるだろう
xpWiki
の記事は、
XOOPS_ROOT_PATH
それぞれにある、private 以下の wiki,diff, などの実データを保管すれば良いのかな
DBはバックアップしなくても良さそう(と勝手に当方思ってる)
private 以下の 実データのタイムスタンプの保持はどうやってやれば良いだろうか...
ファイル所有者の関連とかも、注意が必要そうだなぁ...
WindowsPC上のローカルで、よくZIPやらLZHでの圧縮とかで、タイムスタンプや所有者保持したりできるけど、サーバ上のLinux上で同じようなこと行えるんじゃないかな?
ただ、自宅サーバとかなら自分がサーバの神様なので何でもできるだろうけれど、ホスティングサービス先に対して、リモートでそんなことできるんだろうか...?(業者によるんだろうけれど)
xpWiki
の設定関係/運用関係に関係しそうなこと
引っ越しに伴う URL の変更などでを考えた InterWiki の対応
それの運用も含めた、トータルな考え方整理したいなぁ...。
実記事内 に記載している URL や WikiName が、引っ越し時に URLが変わることからリンク切れが起きるだろうなぁ(ある意味しょうがないんだろうけれど)
自分運用の他サイトでは、それを見越して InterWiki を使ってみるとか? (でも、それも一長一短だしなぁ...)
他者様運用のサイトでは、それこそ、どうしようも無いのでしょうけれど...
こういうときに、referer 一覧を見てみたりするんだろうなぁ...。
xpWiki
とコラボしてるところに関係しそうなこと
d3forum コメント連携使ってる場合はどう対応すればいいんだろう
*1
連携度が密な
XOOPS
モジュール群も一緒に、というのが難しそう
*2
アマゾンのプラグインとか、URL変更が伴う引っ越し時、修正忘れそうだなぁ (で、不具合だ、って騒ぎそうな自分が思い浮かび、ちょっと怖い)
引っ越しの場合もさることながら、スナップショット的な(静的HTML化)とかもできないだろうか...
PukiWikiPlus! も、理解を極める程使って無くて、試したときもうまくいかなかったりしたんだけれども、
#lsx作者の Sonots さんのページの
statichtml.inc.php PukiWikiの静的HTMLシステム化
ってのがある。
PukiWikiPlus! は サーバ側の土台(Apacheとか)はありますが、その土台上では
PukiWiki
という一つのシステムとして閉じているんだけれど、
xpWiki
は、その土台に、
XOOPS
という土台があり、その土台の土台上で動作してる(というイメージ。当方の私見ですよ)
XOOPS
、Wikiというシステムから解き放った静的HTMLをアーカイブできるというのができるとちょっといいかも、と思ったり。
mydomain.xxx があったとして、
archive.mydomain.xxx/2009/ などに静的HTMLを保存。年あけて 2010,2011 と貯めていくのも有りだろうし、
静的HTML をローカルの HDD や CD-R に焼いて、ということもできるだろうしなぁ
その場合、添付ファイルは無理そうだなぁ...
という、例えばなんだけれど、こういう使い方もできたりしたらちょっといいかもなぁ...
そのときは、
XOOPS
上、Wiki上での検索などはできないとかの制約とかあるんだろうけれども
表でイメージしてみる(どこまでできるかわからんけれど)
用語メモ
CMS = Contents Management System
LAMP = Linux + Apache + MySQL +PHP/Perl/Python
WIMP = Windows + IIS + MySQL + PHP
XAMPP = X
*3
+ Apache + MySQL + PHP + Perl
まずは、Wiki視点でのみ (d3forumとかよく知らないしなぁ...)
PukiWiki
/PukiWikiPlus!
User
利用
WikiEngine
PukiWiki
/PukiWikiPlus!/etc
業者や自宅サーバ
Apache / IIS
MySQL
PHP(Perl)
Linux / Windows / X
LAMP/WIMP/XAMPP/etc
考察
PukiWiki
が LAMP等 に対して求めてるのは、PHP 機能のみだっけ?
OS の Linux/etc や HTTP通信を担う(んだっけ?) Apache/IIS は空気と見なしてます。
xpWiki
on
XOOPS
Cube Legacy
with etc
User
利用
WikiEngine
xpWiki
(1)
xpWiki
(2)
CMS
XOOPS
/
XOOPS
Cube Legacy
業者や自宅サーバ
Apache / IIS
MySQL
PHP(Perl)
Linux / Windows / X
LAMP/WIMP/XAMPP/etc
考察
MySQL を使う時は、
xpWiki
(1)経由で、PHP を使う時は(2)経由で、とか、まずは単純に(勝手に)想像。たぶん単純じゃないだろうなぁ...。
ユーザー管理の部分とかもあるんだろうし、複雑そう。
*1
当方は試しに使っただけで、後々が不安なので使うのとりあえずやめたなぁ
*2
なもので、当方サイトでは、他のXOOPSモジュールあんまり入れていなかったりする
*3
X=Linux, Windows, Mac OS X, Solaris
Last-modified: 2009-11-23 (月) 16:54:55 (JST) (6038d) by nao-pon