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17年2月26日(Sun) 18時58分

XOOPS関連 (8)
ナオポン自作 (7)


当サイトデータベースには計15件のファイルがあります

新着ダウンロード

カテゴリ: ナオポン自作
バージョン: 1.34
掲載日: 2014-12-1
5194 回のダウンロード 5194
ファイルサイズ 456.42 KB
評価:0.00 0.00(0 票)
download time
Modem(56k) : 1.2min
ISDN(64k) : 1.1min
DSL(768k) : 5s
LAN(10M) : 0.42s
 説明:

「シンプル イズ ベスト」ということでとにかく簡単・便利を
追求して製作しました。

 会社・従業員の設定が済めば、後はタイムカードのデーターを入力
するだけで、面倒な時間計算・源泉所得税計算・雇用保険計算などが
一発完了です。

☆特徴
 ・最高5段階の時間帯の設定ができます。
 ・会社(部門)ごとに管理ができます。
 ・設定が済めば誰にでも使える簡単さです。
 ・タイムカードのデータ付明細書・給与台帳・銀行向けの
  給与引出し明細などが印刷できます。

 このソフトにより、今まで面倒だったアルバイトなどの時給計算が
大変に簡単になることでしょう!

カテゴリ: XOOPS関連
バージョン: 5.02.14
掲載日: 2014-10-24
13834 回のダウンロード 13834
ファイルサイズ 3.93 MB
評価:0.00 0.00(0 票)
download time
Modem(56k) : 10.9min
ISDN(64k) : 9.5min
DSL(768k) : 48s
LAN(10M) : 4s
 説明:

PukiWiki 1.4.8_alpha をベースにした Wikiモジュールです。

xpWiki (えっくすぴーうぃき) anchor.png Edit

PukiWiki 1.4.8_alpha ベースの XOOPS 用 Wikiモジュール。

特徴 anchor.png Edit

  • 様々なXOOPSに対応。
  • ログイン情報による閲覧・編集権限設定
  • D3 対応
  • d3forum コメント統合対応
  • サイト間オートリンク
  • Wiki書式*1レンダラー機能
  • ページ数が増加しても破綻しないオートリンクシステム
  • Ajax によるページ編集(全体・段落単位)
  • FCKeditor によるリッチエディタを搭載

インストール手順

xpWikiXOOPSへのインストール anchor.png Edit

xpWiki は、X-update に対応しています。XOOPS Cube Legacy (XCL) 2.2 以降をお使いの方は、X-update を導入し、管理画面の「導入・アップデート管理」から、hypconf, xpwiki を一括処理でインストール*2すると、ダウンロード・解凍・アップロード・パーミッション設定などの面倒な作業をすることなく、すぐに利用開始できます。

また、新規に XOOPS を構築される場合は、XOOPS X ディストリビューションを強くお勧めします。XOOPS X には、予め altsys, protector, xupdate がインストールされています。

XOOPS 側の準備 anchor.png Edit

他モジュールとの依存関係 anchor.png Edit

  • ブロックの複製機能を利用したい場合は、altsys モジュールインストールしてください。
  • protector モジュールを使用する場合はできる限り、protector 3.02 以降を使用してください。
    • 3.02 未満の場合、ref プラグインで画像を多数張った場合や付箋の移動などで、DoS/crawlerチェックに引っ掛かる可能性があります。(xpWiki 3.55 以降で対応)

xpWikiインストール anchor.png Edit

  1. サーバーへの設置とパーミッション設定
    • 簡単インストーラー filexpwiki_installer.cgi を使用する方法
      1. filexpwiki_installer.cgiXOOPS_ROOT_PATH/ へアップロードする
      2. XOOPS_ROOT_PATH/xpwiki_installer.cgi に実行権限を与える (755など)
      3. XOOPS_URL/xpwiki_installer.cgi にブラウザでアクセスし、画面の指示に従う。
    • アーカイブを解凍してFTPでアップロードする方法
      1. xpWiki*.zip を解凍する (ダウンロード)
      2. 必要なファイルをWebサーバーへアップロードする
        • html ディレクトリの中身をすべて XOOPS_ROOT_PATH ディレクトリへアップロードする。
          • html側のモジュールディレクトリ名'xpwiki'は自由に変えてもOKです。
        • xoops_trust_path ディレクトリの中身をすべて XOOPS_TRUST_PATH ディレクトリへアップロードする。
        • 携帯対応レンダーXOOPSに適用する場合で、XOOPS 2.0.16aJPを使用している場合のみ、core_addons/html_2.0.16aJP ディレクトリの中身を XOOPS_ROOT_PATH へアップロードする。
          (XOOPS Cube Legacy の場合は、このディレクトリは必要ありません。)
      3. XOOPS_TRUST_PATH/cache ディレクトリがなければ作成して、パーミッションを 707 などにして、ファイル作成権限を与える。
      4. XOOPS_TRUST_PATH/class/hyp_common/favicon/cache ディレクトリのパーミッションを 707 などにして、ファイル作成権限を与える。
      5. XOOPS_TRUST_PATH/class/hyp_common/ini/http_request.ini.dist は、http通信をする Hyp_HTTP_Request クラスの設定ファイルの雛形です。プロキシ設定などサーバー固有の設定をしたい場合は、ファイル名を "http_request.ini" として設定保存してください。
        設定書式は、ini 形式です。
      6. XOOPS_ROOT_PATH/class/hyp_common/cache ディレクトリのパーミッションを 707 などにして、ファイル作成権限を与える。
      7. XOOPS_ROOT_PATH/modules/xpwiki/admin/setup.cgi に実行権限を与える(パーミッション 705, 755 etc)
      8. XOOPS_URL/modules/xpwiki/admin/setup.cgi へブラウザでアクセスする。
        • すべてのメッセージが'OK'であればパーミッションの設定は完了しています。
          'NG'があった場合や正常にアクセスできない場合*3は、以下を参考にパーミッションの設定を行ってください。
        • XOOPS_ROOT_PATH/modules/xpwiki 以下のパーミッションを設定する(例)
          attach                 707
          attach/s               707
          private/backup         707
          private/cache          707
          private/cache/page     707
          private/cache/plugin   707
          private/counter        707
          private/diff           707
          private/trackback      707
          private/wiki           707
  2. XOOPSのモジュールインストールを行う
    1. XOOPS のモジュール管理にてインストールを行う。
    2. XOOPS管理画面にて、xpWiki管理メニュー > 管理ツール一覧 > データーベースシンクロ を実行する。

XOOPS Cube Legacy 上での注意点 anchor.png Edit

html/preload ディレクトリに HypCommonPreLoad.class.php が含まれています。これは、HypCommonPreLoad をサイトに適用するファイルです。

HypCommonPreLoad は、デフォルトで、スパム投稿防止フィルターなどの各種フィルターは無効になっています。設定値を変更して運用したい場合は、HypCommonPreLoad のページを参考にサイト運営ポリシーに合わせて、適宜調整してください。

注意

HypCommonFunc Ver 20080604 未満では、デフォルトで、すべてのフィルターが有効になっていましたが、Ver 20080604 以降では、すべての機能デフォルトで無効となりました。

以前のバージョンからのアップデートで、HypCommonPreLoad の独自設定を行っていない場合で、引き続き機能を有効にしたい場合は、設定値を変更する必要があります。

設定値の変更方法は、HypCommonPreLoad のページを参照してください。

オリジナル設定の行い方 anchor.png Edit

各種設定 anchor.png Edit

  • 各種設定は、ini ディレクトリにある *.ini.php ファイルを編集して行います。
    • 各 *.ini.php ファイルの雛形(規定値)は、XOOPS_TRUST_PATH/modules/xpwiki/ini にあります。それらのファイルから必要な部分を切り出して、XOOPS_ROOT_PATH/modules/xpwiki/private/ini ディレクトリ内の同名ファイルに追加記述してください。

プラグイン anchor.png Edit

xpWiki のプラグインは、クラスオブジェクトになっています。XOOPS_ROOT_PATH/modules/xpwiki/private/plugin に派生クラスを置くことで、各プラグインを上書きすることができます。

派生クラス名は、元のクラス名にインストールディレクトリ名を加えた名称にします。

例えば、amazon プラグインの場合、元のクラス名が xpwiki_plugin_amazon なので、モジュールインストールディレクトリが 'xpwiki' の場合、xpwiki_xpwiki_plugin_amazon になり、モジュールインストールディレクトリが 'mywiki' の場合、xpwiki_mywiki_plugin_amazon となります。

派生プラグインは、自分で書いてもよいですが、既存の xpWiki 用プラグインを変換するツールを用意してあります。

変換ツールは、xpWiki管理画面のプラグイン変換ツールから 'xpWiki Plugin converter from System to User' をお使いください。

各プラグイン内の設定は plugin_NAME_init() 内に記述されていますので、その部分のみ書いておくことで、プラグインのバージョンアップ時にも柔軟に対応できます。

例えば、モジュールディレクトリ名が xpwiki の場合の amazon プラグインで associate ID のみを 'hogehoge-22' に変更したい場合は、次のようになります。

  • XOOPS_ROOT_PATH/modules/xpwiki/private/plugin/amazon.inc.php
     1
     2
     3
     4
     5
     6
     7
     8
     9
    10
    11
    12
    13
    14
    
    <?php
    class xpwiki_xpwiki_plugin_amazon extends xpwiki_plugin_amazon {
     
        function plugin_amazon_init()
        {
     
            parent::plugin_amazon_init();
     
            // Amazon associate ID
            $this->cont['PLUGIN_AMAZON_AID'] = 'hogehoge-22';
     
        }
    }
    ?>

言語ファイル anchor.png Edit

表示されるメッセージや文言などを独自に変更したい場合は、html 側のモジュールディレクトリに上書きする文言を記載した言語ファイルを作成することで対応できます。
それぞれの雛形は、xoops_trust_path/modules/xpwiki/language/xpwiki 以下にあります。それぞれのファイルの中で変更したい部分を切り出して、html 側のファイルに記載します。

例えば、次のようにします。(保存時の文字コードを使用言語に合わせて下さい)

  • 独自言語ファイルの配置先
    • メイン用
      • html/modules/[xpWikiモジュールディレクトリ]/language/xpwiki/[言語(ja とか ja_utf8 など)]/lng.php
    • プラグイン用
      • html/modules/[xpWikiモジュールディレクトリ]/language/xpwiki/[言語(ja とか ja_utf8 など)]/plugin/[プラグイン名].lng.php
  • 独自言語ファイルのファイル内容の例
    • メイン用 (例: 「絵文字パッド」を「絵文字入力」に)
      1
      2
      
      <?php
      $root->_btn_emojipad  = '絵文字入力';
    • プラグイン用 (例: areaedit)
      1
      2
      3
      4
      
      <?php
      $msg = array(
          'title_error'     => 'エリア編集エラー',
      );

プロキシ設定 anchor.png Edit

外部へ接続する場合に、プロキシ設定が必要であれば、pukiwiki.ini.php に設定項目がありますが、HypCommonFunc Ver. 20080516 以降を利用している場合、実際に外部接続に使う Hyp_HTTP_Request クラスの設定ファイル http_request.ini を設定することで、一元的に設定することができます。

http_request.ini は、XOOPS_TRUST_PATH/class/hyp_common/ini/http_request.ini.dist が雛形となっていますので、そのファイルを編集設定し XOOPS_TRUST_PATH/class/hyp_common/ini/http_request.ini として保存してください。

http_request.ini の書式は、ini 形式となっています。

モジュールの複製 anchor.png Edit

xpWiki は GIJOE氏が提唱している D3(Duplicatable V3) に準拠しています。XOOPS_ROOT_PATH 側に置く xpwiki ディレクトリの名称を好きなように変えて、アップロードすることでいくつでもインストールすることができます。

PukiWiki 用プラグインの取り込み anchor.png Edit

PukiWiki プラグインを xpWiki プラグインに自動変換することができます。ただし、すべてのプラグインが問題なくできるとは限りません。

変換ツールは、xpWiki管理画面のプラグイン変換ツールから 'Plugin converter from PukiWiki 1.4 to xpWiki' をお使いください。

変換したプラグインは、XOOPS_TRUST_PATH/modules/xpwiki/plugin ディレクトリに置いてください。

上手く変換できなかった場合は、サーバーにアップロードした時点や、プラグインを呼び出した時にPHPの実行が止まって画面が真っ白になることがあります。もし、そのような状態になった時には、サーバーから削除して変換されたプラグインの内容のデバグを行ってください。


*1 PukiWiki 1.4系
*2 導入・アップデート管理 - モジュールタブ - nao-pon - GitHub と進んでください。
*3 サーバーの設定により setup.cgi が使用できない場合もあります。
カテゴリ: XOOPS関連
バージョン: 2.3.14
掲載日: 2012-7-29
18970 回のダウンロード 18970
ファイルサイズ 103.95 KB
評価:8.00 8.00(15 票)
download time
Modem(56k) : 17s
ISDN(64k) : 15s
DSL(768k) : 1s
LAN(10M) : 0.09s
 説明:

写メールBBSモジュール

レッツPHP! http://bit.ly/1AGx3i (php.s3.to)
のToRさん作の「写メールBBS」をXOOPSのモジュール版
配布、改造にあたってはレッツPHP!の規定に従うものとします。

初期設定

  1. 「config.php.dev」を「config.php」にリネームしてください。
  2. 「config.php」の必須項目を設定をしてください。
  3. 「config.php」で指定した名前の空のファイルをdataディレクトリに作成する。
      例:「maillog.cgi」「sign.cgi」「deny.cgi」

設置方法

  1. /moduleの下に「mailbbs」ディレクトリをアップロードします。

パーミッション設定

  • /module/mailbbs/data (777 or 757 or 707)
  • /module/mailbbs/img (777 or 757 or 707)
  • module/mailbbs/imgs/s (777 or 757 or 707)
  • module/mailbbs/headers (777 or 757 or 707)
  • module/mailbbs/blocks (755)

インストール

  1. 管理メニュー → SystemAdmin → モジュール管理からインストールしてください。

更新履歴

  • Ver 2.0
    • 設定ファイルを、config.php にまとめた
    • フラット表示と画像一覧表示を行き来できるようにした
    • 記事リンク機能を追加
    • 署名登録機能を追加
    • ヘッダ情報保存できるようにした
    • タイトルでフィルタリングできるようにした
    • フィルタリングされたメールの ヘッダ&本文 保存するようにした
    • スタイルシートの採用&表示周りのチューニング
    • その他諸々
  • Ver 2.1
    • XOOPSグローバル検索に対応
    • コメント機能の実装
  • Ver 2.2 *1
    • 今回、config.php に設定項目が増えています。config.php.dev と見比べて、足らない項目を設定してください。
      漏れがあるといけないので、config.php.dev を修正する形をお勧めします。
    • コメント機能を追加
    • 新着時のメール通知機能を追加
    • 承認機能を追加
    • Ryuji さんのwaitingモジュール Ver 0.8に対応
    • GIJOE さんのチケットシステムクラスをベースにした、チケットシステムを導入
    • バグ取り諸々
  • Ver 2.3.5
    • xpWikiのWikiHelperに対応
    • SoftBank Mobile 端末 対応
    • 文字化け対策
    • その他諸々のバグ修正など

*1 Ryuji さん、GIJOE さんの素晴らしいコンポーネントに感謝いたします。
カテゴリ: XOOPS関連
バージョン: 0.92
掲載日: 2012-6-14
17998 回のダウンロード 17998
ファイルサイズ 218.04 KB
評価:7.00 7.00(13 票)
download time
Modem(56k) : 35s
ISDN(64k) : 31s
DSL(768k) : 3s
LAN(10M) : 0.20s
 説明:

■Yomi-Search [XOOPS] について
Yomi-Search [XOOPS] は、原作者の WonderLink-Yomi 様およびYomi-Search PHP化プロジェクト様の
許可を頂いて、nao-ponXOOPSモジュールへ改造して再配布しています。
ご使用にあたり以下の注意事項・利用規定を必ずお読みください。

■注意事項

  • Ver 0.89.1以前のバージョンは、SQLインジェクション脆弱性が存在します。
    該当のバージョンをお使いの方は、必ずアップデートしてください。
  • オリジナルのYomi-Search4のログから変換する場合、アクセスカウントは無効になります。
  • 著作権は原作者のyomiさんにありますので、Yomi-Search [XOOPS] の使用にあたっても、オリジナルの利用規定に必ず従ってください。
  • 利用規定にもありますが画面下に表示されるリンクは消さないでください。
  • Yomi-Search [XOOPS] に関する質問等は、http://hpwb.net/1iJelt で受け付けます。(yomiさんおよびYomi-Search PHP化プロジェクトさんのサイトへは、間違ってもしないようにお願いします。)

■利用規定
以下のサイトへアクセスして利用規定を必ずお読みください。
トップページ http://bit.ly/2IQ6OW (yomi.pekori.to)
規約ページ http://bit.ly/2GbXYE (yomi.pekori.to)

(以下はWonderLink配布スクリプト利用規約より抜粋)

以下に挙げる規約を守ることができない場合には
WonderLinkで配布しているスクリプトの使用はご遠慮ください。
この規約に違反した場合には、WonderLinkはスクリプトの使用中止又は機能停止を
該当する使用者又はサーバ管理者に対して要請できるものとします。

WonderLinkで配布しているスクリプト(以下、配布スクリプト)は
各自の責任のもとにご利用ください。
バグチェックなどは必ず行うようにしていますが、
配布スクリプトを使用したいかなる損害に対しても
作者(yomi)は一切の責任を負わないものとします。

配布スクリプト(フリーソフトの場合)の
バージョンアップやバグの修正は作者の義務ではありません。
バグの修正やバージョンアップのリクエストはなるべく聞いていきたいと思いますが
作者の都合によりご期待に添えない場合もありますのでご了承ください。

配布スクリプトの中にはCGIのトップページをHTMLで表示できるスクリプトが
ありますが、(『Yomi-Search』や『P-Search』や『Yomi-Mailer』)
このスクリプトで使用するトップページのWonderLinkへのリンクは
削除しないでください。リンクの右寄せ・左寄せ・色の変更、バナーでのリンクへの変更は禁止しません。
リンクの文字もスクリプト名でなく『WonderLink』としていただいても結構です。

商用サイト・非商用サイトに関わらずご自由に配布スクリプトを利用してください。
例えば、商品売買を目的とするホームページでリンク集や商品データベースとして
商用利用するのも許可しています。
ただし、配布スクリプトを有償で配布することは許可しません。
※著作権表示の削除については、下記の項目を参照してください。

配布スクリプトはすべてのサーバでの動作を保証するわけではありません。
サーバの設定などにより動作しない場合もありますのでご了承ください。

インストール方法
・yomi_xoops.zip をダウンロードして解凍します。
・pl, log ディレクトリ内のすべての *.dev ファイルをリネームして .dev を取り除きます。
 (例)
  pl/cfg.php.dev -> pl/cfg.php
  log/keyrank_ys.php.dev -> log/keyrank_ys.php
  log/look_mes.cgi.dev -> log/look_mes.cgi
XOOPS の modules ディレクトリに yomi ディレクトリ以下すべてをアップロードしてパーミッションを設定します。
  pl/cfg.php(666)
  pl/other_cfg.php(666)
  log/内の index.html 以外のファイル(666)
XOOPSの管理者画面よりインストールをします。
インストールが完了したら、XOOPSの管理者画面より Yomiサーチ のアイコンをクリックして管理者画面を開きます。
・管理者パスワードは、ほとんど使いませんが、Yomiサーチの管理者画面の「環境設定」から管理者パスワードを設定してください。(Yomiサーチ独自でも結構です。)
・Yomiサーチの管理者画面の「環境設定」の各項目を確認してください。
XOOPSのグループ管理で、アクセスさせる各グループの「モジュールアクセス権限」の Yomiサーチ にチェックを入れて登録してください。

 以上でインストール完了です。


■ アップデート方法

  1. 解凍した yomi ディレクトリ以下すべてをサーバーのモジュールディレクトリにアップロード。
  2. XOOPS 管理者画面 - モジュール管理 よりアップデートを行ってください。
  • Ver 0.91 でデータベース構造が変更になりました。モジュールアップデートを必ず行ってください。
    • モジュールアップデート後に管理画面の「DB Mentenance 」より [ アクセスカウンタの再集計をする ] をクリックして、データの更新をしてください。(集計データの量により時間が掛かる場合があります)
  • Ver 0.92 よりコメント機能のシステムが変更になりました。以下の手順を必ず実行してください。
    • 今回、新しいバージョンで上書きしたら、必ずXOOPSのモジュール管理にてモジュールアップデートを行ってください。

      ただし、モジュールアップデートを行うと、コメントのコメントマネジャーインポート完了後に、コメントを保存しているデータベーステーブル "yomi_comments" が削除されます。

      不測の事態に備えて、"yomi_comments" テーブルを復旧できるように必ずデータバックアップを行ってからモジュールアップデートを実行してください。(データバックアップphpMyAdmin などで行ってください。)

      また、次に示すファイルは必要なくなりましたので、サーバーから必ず削除してください。

      • dbup.php
      • deletecomment.php
      • editcomment.php
      • newcomment.php
      • postcomment.php
      • replycomment.php
      • comment_update ディレクトリ(存在するなら)
    • 管理画面yomiモジュールの一般設定にて、「コメント統合」から始まる項目は、d3forum のコメント統合を行なわない場合は、変更しないようにしてください。

      「コメント投稿に関するルール」及び「匿名によるコメント投稿を許可しますか?」の項目は、XOOPS のコメントマネージャーを使用する場合の設定項目です。

      d3forum コメント統合を行う場合は、d3forum 側で yomi モジュールのコメントをインポートしてから、管理画面yomiモジュールの一般設定にて、「コメント統合」から始まる項目を適切に設定してください。

      また、ゲストの投稿権限などの設定は、d3forum 側で行ってください。

カテゴリ: XOOPS関連
今すぐダウンロード!PukiWikiMod 1.6.8 zip       ヒット数
バージョン: 1.6.8
掲載日: 2010-5-4
19642 回のダウンロード 19642
ファイルサイズ 1.23 MB
評価:10.00 10.00(1 票)
download time
Modem(56k) : 3.4min
ISDN(64k) : 3.0min
DSL(768k) : 15s
LAN(10M) : 1s
 説明:

PukiWikiModについて

PukiWikiModは、ishiiさんがPukiWiki 1.3.3 をベースにXOOPS用にモジュール化したのが始まりで、現在は nao-pon がメンテナンスを引き継いでいます。

特徴

  • テーブルの書式が大幅に拡張されています。(テーブルの拡張書式 )
  • テーブルのセル内で、各プラグインが動作します。
  • XOOPSのログインユーザーは、自分で作ったページの閲覧権限・編集権限を設定できます。
  • PukiWiki 1.4 用のインラインプラグインを使用可能です。
  • ページ情報をMySQLデータベースで管理し、ページ数増加時のパフォーマンス低下を少なくしています。
  • 遊び心をくすぐるユニークなプラグインを同梱しています。

インストール方法

  1. 解凍*1してできた pukiwiki ディレクトリ以下すべてをサーバーの XOOPS_ROOT/modules/ ディレクトリにアップロードする。
  2. XOOPSの管理画面から PukiWikiMod モジュールのインストールをする。
  3. PukiWikiModの管理画面を開く
    1. 画面上部にパーミッションに関するエラーが表示されている場合には、適宜変更する。
      1. ディレクトリーの場合には0777
  4. wikiディレクトリ内の *.txt ファイルのパーミッションを 0666 に変更する。
  5. PukiWikiMod管理画面で各種設定をする。
  6. PukiWikiMod管理画面の上部のデータベース初期化を行う。

より詳細な環境設定

pukiwiki.ini.php には、管理画面にない設定項目も多数あります。
このファイルを編集することにより、より詳細な設定ができます。
また、設定内容を config_own.php というファイル名で書き出しておくと、バージョンアップ時に上書きされてしまうことを防ぐことができます。

アップデート方法

※アップデート時は不測の事態に備えて、pukiwikimodディレクトリのバックアップを必ずとってから実行してください。

  1. wikiディレクトリのデーターとかskinディレクトリのデータなど上書きしたくないファイル以外をアップロードする。
  2. XOOPSモジュール管理より PukiWikiMod モジュールのアップデートをする。
  3. PukiWikiMod管理画面で各種設定をする。
  • PukiWikiMod/差分パックでは、このバージョン以降への差分パックも用意してあります。ご利用ください。

*1 空のディレクトリも展開する設定にしてください
カテゴリ: XOOPS関連
バージョン: 1.02(J1.9)
掲載日: 2010-4-16
17910 回のダウンロード 17910
ファイルサイズ 102.39 KB
評価:9.00 9.00(19 票)
download time
Modem(56k) : 17s
ISDN(64k) : 15s
DSL(768k) : 1s
LAN(10M) : 0.09s
 説明:

ホームページ上で、ユーザーが自分のメールサーバーに接続して、メールチェックをしたり、メールを送信したりすることができる WebMail2 を日本語化しました。
WebMail2 1.02(J1.5)以前は、セキュリティ上の脆弱性がありますので、対象のモジュールをインストールされている方は必ずアップデートしてください。
オリジナルは、http://bit.ly/1GZgHY (gererstorfer.net) にてダウンロードできます。
オリジナル版に対して以下の項目を追加してあります。
・日本語メールに対応。(送受信)
・URL,Mailアドレスの自動リンク。
・メッセージの日本語化。
・添付ファイル付メールの送受信。
・HTMLメール受信(閲覧)強化。
・APOP対応。
・送信時のメールアドレスをアカウント別に指定可能。
・その他、諸々。

インストール方法・アップデート方法・更新履歴など、詳しくは readme-J.txt をご覧下さい。

J1.9
メール送信時に、ユーザーとして登録されている E-mail アドレスを Sender として設定するようにしました。
OpenID でユーザー登録しメールアドレスを設定していないユーザーは、メール送信できなくなりますが、これは仕様と致します。
J1.8
HTMLメールがテキストモードでも表示できないことがある問題の修正。
UTF-8 環境に対応。
多岐に渡るブラッシュアップ。
パフォマンスチューニング。
J1.7
PHP 5.3 対応。
PHPソースのファイル末尾の "?>\s+" を削除。
カテゴリ: XOOPS関連
バージョン: J2.05.3
掲載日: 2008-5-9
31727 回のダウンロード 31727
ファイルサイズ 1.38 MB
評価:6.00 6.00(8 票)
download time
Modem(56k) : 3.8min
ISDN(64k) : 3.3min
DSL(768k) : 17s
LAN(10M) : 1s
 説明:

XP-Weather1.3aの日本語化版のバージョンです。

使用に当たり、weather.com の developer SDK に含まれる利用規約をよく読み、規約違反にならないことを各自ご確認の上ご利用ください。

XP-Weather を使用したことにより、不利益が発生したとしても、私(nao-pon)は、一切の責任を負いません。

インストール時の注意事項

  • modules/XP-Weather/cache ディレクトリに、ファイル作成権限を与えてください。(777 とか 707)
  • 必ず、XP-Weatherの管理画面を開いてください。
    • データベーステーブルが大きいため、XOOPSのインストーラーでは対応できなかったため、管理画面を開くことで、データベーステーブルにデータをインポートするようになっています。

アップデート時の注意事項

XP-Weather 1.3a および XP-Weather 1.3a(J) からのアップデート

  • アップデートには対応していません。一度モジュールをアンインストールしてから、再度新しいバージョンをインストールしてください。

XP-Weather 1.3a(J2) 以降からのアップデート

  • ダウンロードしたファイルをすべてサーバーに上書きアップロードしてください。
  • モジュール管理から、XP-Weather のモジュールアップデートを行ってください。
  • その後、必ず XP-Weatherの管理画面を開いてください。
  • データベースのアップグレードを促すリンクが表示されますので、そのリンクをクリックしてアップグレードを完了してください。

共通の注意事項

  • XP-Weather の管理画面より、一般設定へと進み「Partner ID」と「License Key」を設定してください。
    • 「Partner ID」と「License Key」は、http://bit.ly/170OVJ (www.weather.com) にてサインアップし、XML Data Feed Software Development Kit (SDK) を申し込むと、メールにて送られてきます。
      サインアップ・SDK ともに、無料です。 いつの間にか有料になった模様です。
  • ブロックのキャッシュはOFFにて運用してください。

Ver 1.3a(J2.3) の特徴

  • Weather.com から直接データを取得。
    • 5日間予報の日付・曜日のずれを解消。
    • 最新のデーターを確実に取得。
  • Weather.com の観測地点をすべてデータベースに保存。
  • CitySearch にサジェスト機能を実装。
  • 「MultiBlock」ブロックを新規追加。管理画面のブロック編集画面で、ブロック表示する地点を複数指定可能。
  • ブロックの複製が可能。
  • 各ブロックに独自テンプレートを指定可能。管理画面のブロック編集画面で指定可能。
    • ブロックのテンプレートファイルは、modules/XP-Weather/blocks/template ディレクトリにアップロードしてください。
  • ゲストユーザーも自分用の地点・設定をを登録可能。(Cookie利用)
  • J2.3a から XOOPS Cube に対応しました。
  • J2.04 からバージョン番号の付番方法が変わりました。
  • J2.04 から alysys の導入を奨励とします。
カテゴリ: XOOPS関連
バージョン: 1.1
掲載日: 2007-11-6
6177 回のダウンロード 6177
ファイルサイズ 177.40 KB
評価:6.00 6.00(4 票)
download time
Modem(56k) : 29s
ISDN(64k) : 25s
DSL(768k) : 2s
LAN(10M) : 0.16s
 説明:

シムシティのような街育成系のゲームモジュールです。
プレイヤーは、島のオーナーとなって、島を開発していきます。
元スクリプトは、「箱庭諸島2 for PHP」です。その元スクリプトは以下のサイトで配布されています。
Script Laboratory (URL) http://bit.ly/3xqGmO (scrlab.g-7.ne.jp)

インストール前に必ず「readme-xoops.txt」をお読みください。
※「箱庭諸島」は高負荷のため、レンタルサーバの場合、設置を禁止しているところが多いです。
PHP版はCGI版に比べ負荷が少ないとはいえ、設置の前には、サーバー管理者に必ず了解を得た上でインストールしてください。
この「箱庭諸島2 PHP-XOOPS」が原因である日突然アカウントを抹消されても当方は一切責任は負えませんので、あしからずご了承ください。
―――――――――――――――――――――
更新履歴

  • 2007/11/6 Ver 1.1
    • メール通知の文字化け対策
    • 自島への援助をした場合のバグ修正
    • IE7, FireFox への対応
    • その他諸々
  • 2003/5/29 Var 0.81
    • 港の存続判定でミスがあり、条件が重なるとエラーになるバグを修正。
    • 観光者通信のメール送信が、ユーザーがメール送信を選択していないと、管理者へも送信されなかったので、ユーザーの選択に関わらず、メール機能をONにしている時は、管理者へメール送信するようにした。
カテゴリ: ナオポン自作
バージョン: 1.00
掲載日: 2006-6-2
39988 回のダウンロード 39988
ファイルサイズ 91.01 KB
評価:8.00 8.00(61 票)
download time
Modem(56k) : 15s
ISDN(64k) : 13s
DSL(768k) : 1s
LAN(10M) : 0.08s
 説明:

Windows で動作する「sendmail」の代用品です。
sendmail互換スイッチを持っていますので、CGI で sendmail を使ってメール送信することができます。
おまけ機能として、日本語の文字コード変換を行いますので、日本語もメッセージもそのまま送ることができます。

更新内容

  • 2006/ 6/ 1 Ver. 1.00
    • SMTPサーバーと接続後、通信中に接続が切れると、sendmane.exe が無限ループに陥りCPU使用率が100%近くになってしまうバグを修正。
    • 初期設定に「日本語文字変換を使用する?」の設定項目を追加。
    • 規定値で、日本語文字変換を使用しないようにした。
    • SMTP認証に対応。(とりあえず、LOGIN, PLAIN 方式のみ対応)
  • 2004/ 7/ 9 Ver. 0.99
    • f オプションを sendmail 互換にした。
    • f hoge@hoge.co.jp などと -f [メールアドレス] とした場合は、指定メールアドレスを送信者アドレスとし、-f のみの場合は、今まで通り From: 行を評価するようにした。
    • t オプションを指定していない場合でも、Bcc: Cc: 行を評価していたが t オプション指定時のみ評価するようにした。
  • 2004/ 7/ 9 Ver. 0.98
    • ヘッダ情報に改行が含まれている場合に To: が正常に抽出できないなどの不具合を修正。
    • ヘッダ中 : の後に半角スペースがなくても動作するようにした。
    • メールアドレスに全角文字が含まれた場合、プロセスが終了しなくなる問題があったため、全角文字は可能な限り半角文字に変換し、それでも平仮 漢字などが残った場合は、そのアドレスは無効として破棄処理するようにした。

これより以前の内容は、アーカイブに含まれる read1st.txt をご覧ください。

カテゴリ: ナオポン自作
今すぐダウンロード!AjaxChat zip       ヒット数
バージョン: 2.31
掲載日: 2006-4-5
2279 回のダウンロード 2279
ファイルサイズ 118.52 KB
評価:10.00 10.00(1 票)
download time
Modem(56k) : 19s
ISDN(64k) : 17s
DSL(768k) : 1s
LAN(10M) : 0.11s
 説明:

【動作環境】

サーバー環境: PHPが動作するサーバー
確認済みクライアント環境: InternetExplorer 6, FireFox 1.07(Windows), Opera 8.5(Windows)

【種 別】

フリーウェア

【概 要】

Ajax技術を利用した JavaScript + PHP による軽快チャットプログラムです。

インストール

解凍したファイル一式をサーバーにアップロードし、log, stay, bak ディレクトリのパーミッションを 777 など、httpd(Apache) がファイルを作成できる権限を与えてください。

【使用方法】

Webページから、下記の JavaScript と <iframe>で呼び出します。

Everything is expanded.Everything is shortened.
 1
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 6
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17
 
 
-
|
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|
|
|
|
|
|
!
 
 
 
 
 
<!--========== AjaxChat Start ==========-->
<script type="text/javascript">
<!--
 
	var ajaxchat_url     = './';
	var ajaxchat_id      = 1;
	var ajaxchat_staypos = 'r';
	var ajaxchat_height  = 350;
	var ajaxchat_cookie_domainlevel_up = "off";
	
	document.write('<script type="text/javascript" src="'+ajaxchat_url+'load.js"></script>');
//-->
</script>
<noscript>
    <iframe src="./ajaxchat.htm" width="100%" height="50" style="border:none;" frameborder="0" border="0" allowtransparency="true" scrolling="no"></iframe>
</noscript>
<!--========== AjaxChat End ==========-->

:パラメータの説明:
ajaxchat_url = 'ajaxchat.htm の URL(外部サーバーでも可)';
ajaxchat_id = [整数値]; 整数値を変えることで、部屋をいくつでも作成できます。
ajaxchat_staypos = '[t|r]'; 閲覧者情報の初期位置 t=上部(省略時), r=左サイド
ajaxchat_height = [整数値]; チャット部分の高さ(px)

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