【HORTUS社】バジル(バジリコ) FOGLIA DI LATTUGA 5g [0281][COD.BSOBAS002]【郵送対応】
【種子】バジル(バジリコ)・フォグリア ディ ラトゥーガ シソ科 1年草 ●種まき 4〜6月 ●収穫 6〜10月 【種まき】 日当たり水はけが良く有機質に富んだ肥沃な土に石灰を混ぜ込みます。すじまき、もしくはポットまきにします。好光性種子なので覆土は種が隠れる程度にうっすらとします。発芽適温20℃位、発芽までの約1週間は表面が乾いたら丁寧に水やりをします。 【植えつけ】 本葉が2〜3枚になった頃、20cm間隔に間引くか、根土ごと丁寧に定植をします。草丈20〜25cm位に成長したら風通しも兼ねてどんどん摘心をし、脇芽を伸ばし株全体が横に拡がるようにします。花穂を付けると株が弱るので、蕾の内に摘み取り、バジルの風味が損なわれないようにします。コンテナ栽培も比較的簡単ですが、水切れには注意が必要です。 ☆利用法☆ この品種は草丈が高く、葉が大きく、ふっくらした形のものです。レタス葉バジルとも呼ばれており、柿の葉くらいの大きさになります。ハーブの中でも代表的なバジルはフレッシュが数本あるだけでイタリア料理の巾を広げてくれます。トマトとモッツァレラチーズとのカプレーゼ、夏野菜の煮込みラタトゥイユの風味付けに、EXオリーブオイル、ビネガーに浸し風味付けをするほか、ポプリ...
【イタリアのハーブの種】Hortus社 バジル(大葉/バジリコ)・フォリアディラトゥーガ【固定種】[COD.BSOBAS002]
大葉で香り豊か!万能使いのふっくらバジル■ 読み・品種名 バジル・フォリア・ディ・ラトゥーガ(Basilico Foglia di Lattuga) ※「Foglia di Lattuga」は「レタスの葉のような」という意味です。 ふっくらとした大きな葉が特徴の、Hortus社製の定番バジル。 草丈も高く、家庭菜園でも存在感のある品種です。 カプレーゼやラタトゥイユ、サラダ、フレッシュハーブとしての利用はもちろん、 ポプリやオイル漬けなど、様々な用途に使えます。 ■ 特徴 ・葉形:大きくふっくらとしたレタス状の葉 ・香り:爽やかで芳醇なバジル特有の香り ・草姿:草丈高めで横に広がりやすい ・その他の特徴:摘芯で脇芽を伸ばすと収穫量アップ ■ 栽培スケジュール ・種まき:4〜6月(発芽適温18〜21℃) ・収穫:6〜10月 ■ 商品仕様・内容量:1g ・発芽率:65% ・生産地:イタリア ・薬品処理:なし(無消毒) ■ ご注意 ・園芸用途専用です ・気候や環境により生育・収穫に個体差があります <種子商品につきまして> 弊社販売の全種子商品は、趣味の範囲内でお楽しみいただくホビーユーザー向け商品です。 「発芽しない」「作物の不良」その他トラブル等に関しての責任は一切負いませんので、あらかじめご了承の上、ご購入ください。...